副業日記

MacでおすすめbluetoothマウスはlogicoolのM590!レビューやボタン設定についても

こんにちは♪

Macを使い始めて数日が経ちましたが、元Windowsユーザーとしてはやはりタッチパッドよりもマウスを使いたい欲求が高まりとうとうマウス買ってしまったのですが・・・

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予想以上に使いやすかったw

シンプル is Best!とはまさにこのマウスだ♪

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今回購入したのは、僕が絶大な信頼を寄せるlogicoolのマウス。

そしてUSBポートを無駄にしたくなかったので「Bluetoothマウスで良いのがないかなぁ」と探していると見つかったのがこれ↓↓

>LOGICOOL M590をもっと詳しく見る

僕は高機能過ぎると逆に使いにくく感じてしまうタイプなので、最低限の機能でなおかつ使いやすいマウスを探していたのですが、M590はまさに僕の欲求を完全に満たしてくれました♪

 

今回はlogicool M590の超使いやすい点をレビューをしながら設定方法についても紹介していきますね♪

logicool M590のレビューまとめ

1つのマウスを2台のパソコンで共有できる

今までの考えだと、普通は1つのパソコンにマウスが1つが常識ですがM590に関しては1つのM590マウスがあれば2台のパソコンで共有して使用できちゃいます。

僕はまだこの設定はしていないのですが、将来的にノートパソコンとデスクトップの二刀流を考えているのでこれはコスト的にもGood♪

 

さらにこのマウスのすごいところは、2台のパソコンのデータをUSBメモリやクラウドを使わなくてもドラッグ&ドロップで超カンタンに移行することができる点ですΣ(・□・;)

百聞は一見にしかず↓↓

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いつの間にかバリ進化してますね♪

作業効率がかなり上がりそうです!

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Macのデスクトップ切り替えが超楽チン

デスクトップ切り替えとは、Macの機能で三本指でタッチパッドを上にシュッとした時のあれですね。→説明が下手くそw

これのことです↓↓

マウスを導入するとこの機能が失われてしまうのかな?と思ってたのですが、設定アプリでボタン一つで出来るようになりました♪

マウス派でこの機能を使いたかった方には朗報ですね!

クリック音がめっちゃ静か

「M590 Multi-Device Silent」という型番にもあるように、このマウスはクリック音がかなり静か(サイレント)です。

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従来と同じクリック感覚と、クリック音に関して90%を超えるノイズリダクションにより、M590ではユーザーも周囲の人々も静かな体験ができます。さらに、M590は高性能素材で作られたフィートとラバーホイールを備え、静かな滑りとスクロールを実現します。

>>公式ホームページより引用

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カフェとか図書館とか静かな場所で作業をする方にとってはマウスのクリック音がなんか気になる時がありますが、このマウスはその心配がマジで無いですよ♪

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マウスのクリック音って自分自身も気になるもんねw

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Bluetooth接続の安定感が良過ぎる

かつていろんな種類のBluetoothマウスを使ってきた僕ですが、接続が安定しない商品がかなり多かったですw

接続が安定しないとは、Bluetooth設定しているのにマウスが反応しなくなったりすることですね。

これはかなりのストレスを感じていて、USBタイプのマウスを今まで愛用してきたのですがM590に関しては接続が途切れることがマジで無いです♪

専用アプリで設定が超カンタン

設定アプリをインストールするとこんな感じの画面が出てきます。

僕も設定にかかった所要時間はインストールも含めて5分もかかって無いですw

設定項目も少ないため、初心者にも優しいですよ♪

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M590マウスのボタン設定方法

ということで、マウス一つでここまで作業効率が上がるのかと感動したのですが、実際に僕がやった設定についてまとめてみましたのでよかったら参考にしてみてくださいね。

手順1.Macと接続する

まずはMacとマウスをBluetooth接続するところからです。

「システム環境設定」から「Bluetooth」を選択します↓↓

マウス側の電源をONにすると下の写真のようにM590の型番が出てきますので、この画面で接続設定はすぐに出来ます。

手順2.設定アプリをインストールする

下記リンクから設定用のアプリ「Logicool Options」をインストールしてください。

>>「Logicool Options」インストールページ

手順3.ボタン設定について

ボタン設定は下記のように設定しました。

設定画面のマウスの写真のボタン部分をクリックすると設定画面が出て来ます。

こんな感じ↓↓

「mission control」は、デスクトップ全体が見れて、現在開いているアプリ全体を表示するボタンですね。

→タッチパッドを3本指で上にシュッてするあれですw

「デスクトップ左」「デスクトップ右」をこのように設定することで、全体表示しているアプリを行ったり来たりできます。

こんな感じ↓↓

 

他にも、設定項目の「ポインタ&スクロール」ポインタ(マウスの矢印)の速度やスクロールの速度も変更出来ますので、これに関しては自分好みを探してみてくださいね♪

設定方法は以上です、超カンタンでしたねw

 

まとめ

よくサラリーマン時代には上司に、「仕事ができるヤツは仕事道具に金をかけるヤツだ!」なんて言われてきましたが、今回ばかりは確かにそうだなぁと思いましたw

アフィリエイターもパソコンを使う仕事なので、作業効率のアップというツールに関してはケチってはいけない部分だと個人的に感じてます。

 

例えば画像を保存する作業が10秒かかるとして、便利なツールを使えば5秒で出来ちゃうというアプリがあったとします。

5秒の差は1回の作業であればなんてことないですが、画像を保存する作業なんてアフィリエイターしてたら何千何万回とする作業なので、圧倒的な時短になるというわけですね( ̄◇ ̄;)

ん〜、時短ツールって本当に大事ですね。

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また良いMacの時短ツールがあれば紹介して行きますね〜

ではでは〜♪

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>LOGICOOL M590をもっと詳しく見る

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